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SEVEN FILM

うちは音楽の制作やアーティスト・ミュージシャンのマネジメントが専門なんですが、今回、役者を世に出すぞというアクターズプロジェクトを主催することとなりました。
というのは、私たちのような音楽の仕事をしていると映画関係者やドラマの関係者と知り合うことが多々あるんですね。
映画もドラマも音楽を使いますからね。劇半音楽で使ってもらったり挿入歌で使ってもらったりいろいろですね。

で、今回のプロジェクトは弊社が主催にはなるんですが、実際参加した役者さんをワークショップで指導したり映画やドラマ・その他舞台等で起用したりするのは映画関係者の方たちになります。
そして今回のプロジェクトのテーマは「一生涯付き合える役者をみつける」です。
この意気込みなんかかっこいいですよね。
売れる売れないはやってみないとわからないですが、現場に出ていかなければ売れるかどうかもわからないですからね。
なんとなくではなくて高い意識・強い意気込みのある方はご連絡ください。
オーディション等については映画関係者の方たちが実施していきます。

―SEVEN FILM アクターズプロジェクト-
映画「U-31(2016)」「リュウセイ(2014)」で注目のSEVEN FILMが、プライオリティアクターズプロジェクトを開始。 『一生涯付き合える役者をみつける』をテーマに映画監督「谷 健二」をはじめとする映画関係者が直接指導を行い役者としての基盤をつくり、映画・ドラマ・舞台など即現場で起用できる人材を育成・発信していくことが目的だ。 オーディション合格後は、短期集中・少数精鋭で役者の現場に必要なことに特化したワークショップを開催し、さらには映画およびドラマ、舞台への出演も考慮。プライオリティアクター(A)に関してはワークショップ参加費を完全無料としている。また、本プロジェクトでは大手プロダクション各社との提携を予定しており、現場で培ったスキルを発揮できる様、次なるステージへと役者を誘うプロダクション紹介制度を設けている。『演じることに興味がある』ではなく、『演じるを仕事にする』という覚悟をもった方は是非ご応募を。SEVEN FILMでは「一生涯付き合える役者」となる仲間を求めている。